受験生必見!受験生が秋以降にやるべきこと

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今回は受験生が秋以降にやるべきことについてお伝えします

 

夏休みも終わり学校も始まった秋以降、合格するために必要なことを紹介します!

 

この記事を読んで何をすればいいんだろう?と悩むことなく勉強をできるようにしましょう!

 

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受験生必見!受験生が秋以降にやるべきこと

とにかく◯◯をやろう!

 

まず前提として受験生は高校3年生の夏休みまでに基礎を固めてセンターレベルはある程度できるようにしておくことが第1志望現役合格へ必要なことです

 

夏休みが終わった秋の時点でこのレベルに達していない人はとにかく真っ先にインプットの作業を終わらせることが最優先です

 

 

ですが、夏休みの勉強を頑張りセンターレベルがある程度取れるようになっている受験生は

 

 

秋以降はとにかく過去問を解きましょう

 

 

最初に夏休みまでにインプットの作業をたくさんしましょうとお伝えしましたが

 

実際インプットの作業をしているだけでは大学受験第一志望合格はありえません!

 

これはなぜかというと

 

インプットの作業は例えると敵と戦うための武器を揃えた状態

 

アウトプット=過去問を解くという行為は揃えた武器を使って相手と戦う実践練習をするということです

 

ですので秋以降はとにかく過去問を解きましょう!!

 

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受験生必見!受験生が秋以降やるべきこと

 

過去問の比率は?

 

では過去問ではセンター試験、二次・個別試験をどのような比率でとけば良いのでしょうか?

 

国公立大学志望、私立大学志望

時期

 

に分けた表を作りました

 

9月~12月 センター前
国公立 (センター)4:6(2次) (センター)9:1(2次)
私立 (センター)1:9(個別) (センター)5:5(個別)

 

受験生は秋以降このような比率で過去問を解くと良いと思います

 

私大志望の人はセンター直前までは個別試験の過去問を多く解きましょう

 

国公立志望の人はセンター試験、二次試験の過去問をバランスよく解くことが大切です

 

今回は受験生の秋以降の学習についてお伝えしました

 

国公立大学志望、私立大学志望のみなさんもやるべき過去問の配分は違えど、どちらもしっかりと過去問を解くことが志望校合格に近づくために大切です

 

最後まで諦めずにとことん過去問を解いて行きましょう!

 

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